大学の寮の思い出

大学の寮には半年いました。
大学に入学して寮生活を始めました。
8人が大広間を区切った部屋で生活しました。
勉強部屋もあり、団らんルームもあり、寝室もありました。
寝室から夜景が見えたのは得でありました。
食事は食堂がありそこで食べました。
寮もやはり料金を払って生活しているから、言わば賃貸であります。
だが大変リーズナブルな賃貸と言えます。
一カ月1万円くらいの家賃ではなかったですか。
まあ大学の授業料もあるから、そんなにリーズナブルとは言えないかもしれません。
だが一番安い賃貸は、寮でありましょう。
その他に社宅もあるでしょうか。
社宅なんかは家賃がめちゃくちゃ安いです。
家賃が払いたくない人です。
社宅がおすすめですよ。
だがその働いている会社で、社宅の良さが決まるでしょう。
一流企業の社宅なんてすごいと思います。
大学の寮は楽しかったです。
最後は、夜中にかなりうるさく、それに閉口して寮を出しました。
もしそれがなければ大学時代はずっと寮で過ごしたと思います。
寮にはパンの自動販売機もありました。
パンの自動販売機を見るのは初めてで、よく食堂が閉まっている時に利用しました。
お風呂も広かったです。
ちなみに寮の全員の人数は、200人くらいでありましょうか。
僕はその一部の人の顔しか覚えてないです。
ただルームメイトの顔はよく覚えています。
もうみんな地元に帰って仕事に着いてしました。
同窓会の話はまだ来てないです。
同窓会は、中学高校どまりなのでしょう。
なつかしい顔であるが、大学生はもう大人であります。
酒を飲みながらトランプをやったのをよく思い出します。

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